株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(11月25~26日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10のうち4作を占め、合計シェアは約49%に達した。その中で、新作『翔んで埼玉 ~琵琶湖より愛をこめて~』が首位(23・7%)。1館あたりの上映回数8・4回、1回あたりの座席数275・0席は、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『首』が2位(18・0%)、『劇場版 シルバニアファミリー フレアからのおくりもの』が5位(4・2%)、『ロスト・フライト』が9位(2・7%)。
3週目『ゴジラ-1.0』は10・9ポイントの大幅減で12・2%(3位)。2週目の作品は、『鬼太郎誕生』が3・4ポイント減の3・8%(6位)、『OUT』が3・2ポイント減の2・2%(10位)、『スラムドッグス』が3・2ポイント減の1・6%(12位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。