特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(12月16~17日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に3本入り、合計シェアは約45%を記録した。1位と2位を新作が占め、『ウィッシュ』が1位(27・5%)を獲得。1館あたりの上映回数9・6回、1回あたりの座席数290・1席はいずれも今週公開作の最高値。
続いて、新作『屋根裏のラジャー』が2位(11・3%)。1館あたりの上映回数は5・7回、1回あたりの座席数は206・1席。同じく新作『パウ・パトロール ザ・マイティ・ムービー』が5位(6・1%)。
2週目の作品は、『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』が13・2ポイント減の9・6%(3位)、『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』が4・1ポイント減の7・8%(4位)、『窓ぎわのトットちゃん』が4・1ポイント減の4・4%(8位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。