株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、土日2日間(12月30~31日、1月6~7日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。
30~31日は、公開初週の新作でトップ10入りする作品がなく、全体的に動きの少ない週となった。2週目『SPY×FAMILY』が5・5ポイント減の29・5%で2週連続の首位。1館あたりの上映回数9・5回、1回あたりの座席数301・0席は、いずれも今週公開作品の最高値。同じく2週目の『仮面ライダー』は1・6ポイント減の4・3%(5位)。3週目『ウィシュ』は0・3ポイント増の12・4%で2位、4週目『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』は2・2ポイント増の9・1%で3位。
続く6~7日は、3週目『SPY×FAMILY』が5・7ポイント減の23・8%で3週連続の首位。1館あたりの上映回数7・7回、1回あたりの座席数315・6席は、いずれも今週公開作品の最高値。公開初週の新作『エクスペンダブルズ ニューブラッド』が2位(10・4%)に入り、1館あたりの上映回数は5・8回、1回あたりの座席数は194・0席。その他の新作は、TVシリーズ特別編集版『名探偵コナンvs.怪盗キッド』が5位(6・3%)、『コンクリート・ユートピア』が7位(3・7%)。