特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(1月27~28日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に4作品入り、合計シェアが40%を超えた。その中で、新作『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』が首位(18・6%)。1館あたりの上映回数5・5回、1回あたりの座席数332・9席は、いずれも今週公開作品の最高値。
その他の新作は、『サイレントラブ』が3位(8・9%)、『劇場版 君と世界が終わる日に FINAL』が4位(8・8%)、『哀れなるものたち』が6位(5・2%)。
2週目『ゴールデンカムイ』は9・9ポイント減の12・7%(2位)。1館あたりの上映回数は7・0回→5・4回、1回あたりの座席数は321・3席→231・4席に低下した。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。