特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(3月2~3日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ドラえもん のび太の地球交響楽』が首位(22・3%)。1館あたりの上映回数は7・4回、1回あたりの座席数は303・2席で、後者は今週公開作品の最高値。その他の新作は、『ARGYLLE/アーガイル』が3位(7・4%)、『52ヘルツのクジラたち』が4位(6・5%)。
3週目『ハイキュー!!』は11・7ポイント減の19・4%(2位)。1館あたりの上映回数は10・3回→7・7回、1回あたりの座席数は314・0席→253・4席となり、前者は最高値。2週目の作品は、『マダム・ウェブ』が5・0ポイント減の4・8%(5位)、『マッチング』が3・9ポイント減の3・9%(8位)、『ウルトラマンブレーザー』が1・0ポイント減の2・0%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。