特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(3月16~17日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10に4作品。『変な家』が3位(9・4%)、『デューン 砂の惑星PART2』が4位(9・0%)、『FLY!/フライ!』 が5位(8・7%)、『恋わずらいのエリー』が6位(8・5%)と僅差で並んだ。
5週目『ハイキュー!!』が、7・0ポイント減の14・7%(首位)。1館あたりの上映回数は8・0回→5・8回、1回あたりの座席数は276・0席→257・0席となり、前者は今週公開作品の最高値。3週目『ドラえもん』は4・1ポイント減の12・6%(2位)。1回あたりの座席数282・2席は今週の最高値。2週目『マイホームヒーロー』は7・0ポイント減の3・3%(8位)と、シェアを大きく減らした。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。