株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(4月13~14日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『名探偵コナン 100万ドルの五稜星(みちしるべ)』が51%に達し首位。1館あたりの上映回数19・1回、1回あたりの座席数265・7席は、いずれも今週公開作品の最高値。
その他の新作は、『ソウルフル・ワールド』が10位(1・4%)、『貴公子』が13位(1・1%)、『プリシラ』が16位(0・6%)。
5週目『変な家』は7・3ポイント減の6・6%(2位)、9週目『ハイキュー!!』は6・0ポイント減の5・0%(3位)とシェアを大きく落とした。2週目『オーメン』は5・4ポイント減の2・4%(7位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。