特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(6月15~16日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作2本がトップ2を占め、『ディア・ファミリー』が首位(18・2%)。1館あたりの上映回数5・6回、1回あたりの座席数325・3席は、いずれも今週公開作品の最高値。『ブルー きみは大丈夫』が2位(8・9%)。
その他の新作は、『「ツキウタ。」劇場版 RABBITS KINGDOM THE MOVIE』が9位(2・9%)、『蛇の道』が13位(1・1%)。
3週目『マッドマックス』は4・8ポイント減の7・1%で、先週の首位から3位に後退。10週目『名探偵コナン』は1・4ポイント減の6・7%(4位)、4週目『あぶない刑事』は2・7ポイント減の6・3%(5位)。
2週目の作品は、『ぼっち・ざ・ろっく!』が2・6ポイント減の4・3%(7位)、 『違国物語』が3・7ポイント減の2・2%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。