特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(8月31日~9月1日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『ラストマイル』は2・3ポイント増の20・6%で、2週連続の首位。1館あたりの上映回数は5・7回→6・6回、1回あたりの座席数は334・2席→321・2席となり、いずれも今週の最高値。
公開初週の新作『きみの色』が2位(9・9%)。1館あたりの上映回数は6・0回、1回あたりの座席数は221・5席。その他の新作は、『Re:ゼロから始める異世界生活 劇場型悪意』が14位(0・9%)、『愛に乱暴』が18位(0・5%)、『aespa:MY First page』が20位(0・4%)。
2週目の作品は、『恋を知らない僕たちは』が4・4ポイント減の3・8%(7位)、『サユリ』が0・8ポイント増の2・4%(9位)。92週目『THE FIRST SLAM DUNK』は2・7ポイント減の2・2%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。