特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(1月25~26日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に2本入り、合計シェアは約18%。その1本『アンダーニンジャ』が2位(13・1%)。1館あたりの上映回数は5・7、1回あたりの座席数は245・8。その他の新作は、『雪の花‐ともに在りて‐』が7位(4・8%)、『嗤う蟲』が15位(0・7%)。
2週目『機動戦士Gundam』が10・0ポイント減ながら20・1%で、2週連続の首位。1館あたりの上映回数は9・4→7・3、1回あたりの座席数は331・9→274・6となり、いずれも今週の最高値。
その他の2週目作品は、『プロジェクトセカイ』が1・2ポイント増の6・3%(3位)、『室町無頼』が4・3ポイント減の4・2%(8位)、『サンセット・サンライズ』が3・5ポイント減の3・0%(9位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。