特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(2月1~2日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
3週目『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』は3・2ポイント減の16・9%で3週連続首位。1館あたりの上映回数は7・3→6・4、1回あたりの座席数は274・6→265・8で推移し、いずれも今週の最高値。
公開初週の新作は、『遺書、公開。』が2位(11・1%)。1館あたりの上映回数は5・1、1回あたりの座席数は228・3。
その他の新作は、『ベルサイユのばら』が6位(5・1%)、『メイクアガール』が13位(1・1%)、『BLUE FIGHT 蒼き若者たちのブレイキングダウン』が14位(0・9%)。
2週目の作品は、『アンダーニンジャ』が6・5ポイント減の6・6%(4位)、『雪の花』が2・5ポイント減の2・3%(11位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。