株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(2月8~9日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ5のうち4本を占める中、その1本『ファーストキス 1ST KISS』が首位(15・3%)。1館あたりの上映回数は5・2、1回あたりの座席数は325・8で、後者は今週の最高値。同じく新作『野生の鳥のロズ』が2位(11・9%)となり、1館あたりの上映回数5・6は今週の最高値。
その他の新作は、『ショウタイムセブン』が4位(8・0%)、『大きな玉ねぎの下で』が5位(6・6%)、『誰よりもつよく抱きしめて』が15位(0・7%)、『銀魂オンシアター2D 真選組動乱篇』が18位(0・5%)。
4週目『機動戦士Gundam』は5・8ポイント減の11・1%(3位)。1館あたりの上映回数は6・4→4・9、1回あたりの座席数は265・8→229・9に下がった。2週目『遺書、公開。』は7・6ポイント減の3・5%(7位)。ランキング詳細などは、W7bサービス「文化通信.Pro」にもアップ。