特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(5月3~4日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
3週目『名探偵コナン』が、9・0ポイント減の27・5%で3週連続首位。1館あたりの上映回数は14・4→10・4、1回あたりの座席数は250・5→272・6となり、いずれも今週の最高値。2週目『マインクラフト』が、1・2ポイント減の15・4%で2位をキープ。1館あたりの上映回数は8・3→7・0、1回あたりの座席数は200・0→229・3。
公開初週の新作は、トップ10内に4本。『サンダーボルツ*』が3位(11・7%)、『たべっ子どうぶつ THE MOVIE』が5位(6・8%)、『裏社員。-スパイやらせてもろてます-』が6位(5・4%)、『女神降臨 After プロポーズ編』が7位(3・5%)。このほか、『爆上戦隊ブンブンジャーVSキングオージャー』が14位(1・2%)。
2週目の作品は、『#真相をお話しします』が5・7ポイント減の7・7%(4位)、『花まんま』が3・1ポイント減の3・2%(8位)、『パリピ孔明』が3・4ポイント減の2・9%(9位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。