株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(6月7~8日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作が上位を占め、合計シェアが45%に達した。こうした中、新作『リロ&スティッチ』が首位(24・7%)。1館あたりの上映回数7・6、1回あたりの座席数303・3は、いずれも今週公開作の最高値。
その他の新作は、『国宝』が2位(11・8%)、『見える子ちゃん』が5位(6・4%)、『MaXXXine マキシーン』が16位(1・2%)、『We Live in Time この時を生きて』が18位(1・0%)。
3週目『ミッション:インポッシブル』は8・1ポイント減の11・2%(3位)。8週目『名探偵コナン』は4・5ポイント減の7・5%(4位)。7週目『マインクラフト』は2・9ポイント減の4・0%(6位)。
2週目の作品は、『か「」く「」し「」ご「」と「』が4・3ポイント減の3・6%(7位)、『呪術廻戦』が4・5ポイント減の2・6%(9位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。