特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(6月28~29日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『F1/エフワン』が首位(16・2%)。1館あたりの上映回数は5・7、1回あたりの座席数は264・5で、前者は今週の最高値。
その他の新作は、『でっちあげ~殺人教師と呼ばれた男』が3位(7・7%)、『それいけ!アンパンマン チャポンのヒーロー!』が5位(6・4%)、『小林さんちのメイドラゴン さみしがりやの竜』が6位(5・2%)、『LUPIN THE IIIRD THE MOVIE 不死身の血族』が10位(3・7%)、『KING OF PRISM-Your Endless Call-み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ』が14位(2・0%)。
4週目『国宝』は0・5ポイント減の11・8%で2位。1館あたりの上映回数は4・2→4・0、1回あたりの座席数は273・3→274・9で推移し、後者は今週の最高値。
2週目『君がトクベツ』は3・3ポイント減の2・4%(12位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。