株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(7月19~20日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』が首位(55・8%)。4月公開『名探偵コナン 隻眼の残像』の58・3%に匹敵する数値を上げた。1館あたりの上映回数21・2、1回あたりの座席数231・9は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『遠井さんは青春したい!「バカとスマホとロマンスと」』が4位(3・4%)。
7週目『国宝』は、9・0ポイント減の6・7%で2位。1館あたりの上映回数は5・0→3・7、1回あたりの座席数287・6→159・9で推移した。
2週目『スーパーマン』は11・6ポイント減の6・1%(3位)と、大幅にシェアが低下した。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。