特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 プレコグ調べによる、週末2日間(10月4~5日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
3週目『チェンソーマン』が1・0ポイント減の20・1%で、首位を維持。1館あたりの上映回数は6・2→6・2、1回あたりの座席数は331・3→309・2で推移し、いずれも今週の最高値。
12週目『鬼滅の刃』は0・1ポイント増の10・7%で、先週の3位から2位に浮上した。
公開初週の新作は、『ワン・バトル・アフター・アナザー』が3位(7・1%)、『火喰鳥を、喰う』が5位(6・5%)にランクイン。そのほか、『アイドリッシュセブン First BEAT! 劇場総集編 前編』が11位(3・1%)、『劇場版総集編 ガールズバンドクライ 前編 青春狂走曲』が12位(2・4%)、『2016 BTS Live 花樣年華 on stage: epilogue』が20位(1・0%)。
2週目の作品は、『沈黙の艦隊』が4・7ポイント減の6・8%(4位)、『俺ではない炎上』が2・7ポイント減の3・1%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。