特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(12月13~14日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作はトップ10内に2作品、合計で約12%にとどまり、全体的に動きの小さな週となった、
そうした中、2週目『ズートピア2』が0・9ポイント減の32・8%で首位をキープ。1館あたりの上映回数は11・1→10・7、1回あたりの座席数は300・0→297・2で推移し、いずれも今週の最高値。
新作は、『ロマンティック・キラー』が2位(9・0%)、『エディントンへようこそ』が8位(2・8%)、『映画 きかんしゃトーマス サンタをさがせ!パーシーのクリスマス急行』が12位(2・0%)、『シャドウズ・エッジ』が20位(1・5%)。
2週目の作品は、『WIND BREAKER』が5・2ポイント減の3・2%(5位)、『ペリリュー』が2・0ポイント減の2・9%(7位)。4週目『果てしなきスカーレット』は、先週と同値の3・1%(6位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。