株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(2月28日~3月1日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に5本入り、合計シェアは51・1%と、変動の大きな週となった。その1本『ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』 が首位(23・7%)。1館あたりの上映回数8・0、1回あたりの座席数286・9は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が2位(12・1%)、『木挽町のあだ討ち』が4位(6・5%)、『レンタル・ファミリー』が6位(4・9%)、『嵐が丘』が7位(3・9%)、『ENHYPEN [WALK THE LINE SUMMER EDITION] IN CINEMAS』が17位(1・1%)。
2週目『教場』は、10・4ポイントの大幅減で10・0%(3位)。1館あたりの上映回数は6・1→4・7、1回あたりの座席数は304・6→206・0で推移した。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。