【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(10月31日~11月1日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に2本入り、合計シェアは11・1%。
そうした中、5週目『ママがもうこの世界にいなくても』が先週から4・2ポイント増の12・5%となり、初の首位を獲得。1館あたりの上映回数は3・8→4・4、1回あたりの座席数は219・1→275・9で推移し、後者は今週公開作で最高値。
新作『RYUJI 竜二』が5・6%で5位。上映回数は3・8、座席数は207・2。同じく新作の『クレイフェイス』が6位(5・5%)で、上映回数5・4は今週の最高値。
2週目の作品は、『うるわしの宵の月』が5・4ポイント減の6・9%(2位)、『バッド・ルーテナント:トウキョウ』が3・4ポイント減の3・5%(8位)、『メイドインアビス』が1・6ポイント減の2・6%(10位)。15週目『ちいかわ』は6・5ポイント減の5・1%(7位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。