有限会社ミラクルヴォイス:宣伝プロデューサー、パブリシティ、宣伝部アシスタント、デスク
東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当 ジェネシス(旧マインドベース)調べによる、地上波テレビ(東京:6局)における映画作品の「パブリシティ露出量ランキング」(7/4~10)がまとまった。このランキングは各番組で紹介された映画の紹介時間を、放送局や時間帯を加味した独自「露出ポイント」(暫定)に換算、露出量を測定したもの。
「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」が僅差で番組露出の首位。ロンドンで行われたワールドプレミアの様子が露出し、主演のダニエル・ラドクリフらのコメントが放送された。また、TBS“世界・ふしぎ発見!”で特集番組が組まれ、昨年11月公開「~PART1」の同時期を大きく上回る露出量に。2位「コクリコ坂から」は、4日の完成披露試写会の様子が各局の情報番組で取り上げられ、長澤まさみ、岡田准一らの会見が放送された。9日には特集番組も放送され、露出量は昨年7月公開「借りぐらしのアリエッティ」の同時期とほぼ同等。3位「カーズ2」 は、4日“めざましテレビ”にて、米ロスで開催されたワールドプレミアの様子が約8分にわたり取り上げられた。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。