株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ ジェネシス調べによる、地上波テレビ(東京:6局)における映画作品の「パブリシティ露出量ランキング」(11/28~12/4)がまとまった。このランキングは各番組で紹介された映画の紹介時間を、放送局や時間帯を加味した独自「露出ポイント」(暫定)に換算、露出量を測定したもの。
首位の「ミッション:インポッシブル」は、昨年9月以来の来日となるトム・クルーズ関連の露出が大部分を占めた。12月1日は空港到着時の映像が露出し、2日は来日記者会見、ファンミーティング、PRイベントの模様が各局で一斉に露出した。2位の「あなたへ」は、クランクアップ時の高倉健、佐藤浩市、草彅剛らのコメントが各局の情報番組で露出。3位には「リアル・スティール」がランクイン。六本木ヒルズアリーナで行われたジャパン・プレミアに登場した主演のダコタ・ゴヨ、吹替版の声優を務めた天海祐希の会見模様が露出した。なお、日テレ “スッキリ!” で、29日には「タンタンの冒険/ユニコーン後の秘密」の前半クライマックスシーン7分14秒が、2日には「映画 怪物くん」の冒頭10分27秒がノーカットで放送された。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。