株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ 東宝+アスミック・エース共同配給の生田斗真、吉高由里子W主演映画「僕等がいた」の主題歌が、Mr.Childrenによる書き下ろしの新曲に決定した。
本作は、 02年の連載開始以来10年にわたり愛され続け、少女漫画としては驚異の累計発行部数1000万部(1巻~15巻)を誇り、いよいよ12年2月に完結を迎える予定の小畑友紀による同名の国民的ベストセラー・コミックス(小学館『月刊ベツコミ』で連載中)を、満を持して映画化するもの。北海道―東京を舞台に、主人公・矢野と七美の一途な思いが運命をも変える “最愛” を描いた壮大な純愛ストーリーを、恋愛映画としては異例の【前・後篇】で製作し、邦画初の二部作連続という公開形式をとる。前篇主題歌「祈り ―涙の軌道」と後篇主題歌、それぞれ2曲書き下ろし。
春名慶プロデューサーは起用理由を、「前後篇の壮大な “青春大河” ラブストーリーに相応しいスケール感のある主題歌をと考え、Mr.Childrenにオファーしました。Mr.Childrenの作品はどの曲も『青春の光と翳』が内包されていて、だから若者だけではなく、聴く者の誰しもが “あの頃の僕等” に想いを馳せ、共感を覚えるのだと思います。しかも本作では、主人公たちの辿った時間と成長の軌跡を体現してもらうべく、前篇のエンディングと後篇のエンディングそれぞれの情感に寄り添う曲を提供してもらいたくて『2曲』という贅沢なお願いをし、快諾頂きました」と説明している。前篇は来年3月17日(土)、後篇は4月21日(土)より全国東宝系にて2部作連続ロードショー。