特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー ジェネシス調べによる、週末2日間(4月14~15日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の4作品がトップ10内にランクインし、合計シェアは53・6%に達し、全体的に動きの大きな週となった。「名探偵コナン 11人目のストライカー」は約20%に達し、同週公開「ジョン・カーター」「バトルシップ」を大きく上回った。上映1回あたりの平均座席数は349・9席に達し、調査対象中の最高値だった。
3D作品「ジョン・カーター」の1館あたりの平均上映回数は6・2回で、「バトルシップ」と同等の回数。両作品ともに館数シェアでは上位となったが、上映1回あたりの平均座席数は200席前後にとどまり、座席数シェアは15%に届かなかった。初週作品のシェアが大きかった影響で、2週目「SPEC~天~」「アーティスト」「タイタニック 3D」や、7週目「ドラえもん」が約5ポイントの大きな減少となった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。