株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(9月6~7日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
5週目『STAND BY ME ドラえもん』、2週目『ルパン三世』はともに約15%で、他に10%を超える作品はなかった。『ドラえもん』の1館あたりの平均上映回数は5・8回、上映1回あたりの平均座席数は321・9席で、いずれも対象作品中で最高値だった。
初週作品では『フライト・ゲーム』が5位(5・8%)、『イン・ザ・ヒーロー』が8位(5・0%)。トップ10圏外では『フルスロットル』が16位(1・2%)、『アイ・フランケンシュタイン』が19位(1・0%)となった。初週作品の合計は10%強にとどまり、先週の上位作品の数値にほとんど変動はなかった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。