特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(9月20~21日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『るろうに剣心 伝説の最期編』は1・2ポイントの微減にとどまり、首位を維持した。1館あたりの平均上映回数は6・3回と先週(6・4回)と変わらぬ高水準で、対象作品中で最高値となった。
先週、先行公開された『猿の惑星:新世紀(ライジング)』は6・9ポイント上昇したものの、10%強の水準。1館あたりの平均上映回数は5・6回で、『るろうに剣心 伝説の最期編』を下回った。
その他の初週作品は、『柘榴坂の仇討』が5位(7・1%)。トップ10外では『ゲッタウェイ スーパースネーク』が17位(1・4%)、『ぼくらは動物探検隊 富士サファリパークで大冒険』が19位(1・2)、『NY心霊捜査官』が20位(1・2%)に入った。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。