特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(9月27~28日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
3週目『るろうに剣心 伝説の最期編』は0・1ポイントの微増で、首位を守った。1館あたりの平均上映回数は先週(6・3回)からほぼ変化がなく、平均6・0回の高水準を維持した。
初週作品で10%超えはなく、『劇場版 零 ゼロ』が7位(5・1%)、『ジャージー・ボーイズ』が8位(4・7%)。そのほかトップ10外で『アバウト・タイム 愛おしい時間について』が17位(1・2%)、『ファーナス/訣別の朝』が19位(1・0%)に入った。今週は初週作品の数値が合計で約10%にとどまり、先週の上位作品の数値に大きな変化はなかった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。