【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント アイドルグループ・Berryz工房のソーシャルゲーム「カードバトルベリーズ仮面」が21日、配信開始になり、都内でメンバー7人がそろいPRした。女性にも人気のサイト「Mobage(モバゲー)」で楽しめるもの。“イラドル”キャラの嗣永桃子は「私は女性ウケが悪くて……ウザいとかいわれちゃうんです。これをきっかけに克服できれば」と同性ファン獲得に期待を寄せた。
ゲームは、Berryz工房扮する戦隊ヒーロー“ベリーズ仮面”が登場する内容。コンサートの演目から派生したキャラクターがゲームにまでなり、熊井友理奈は「まさかここまで発展するとは思わなかった」と感激。須藤茉麻が“レッド”役で戦隊のリーダー的存在。普段グループのキャプテンを務める清水佐紀は「私はイエローでレッドのサポート役です」とはにかんだ。
ユーザーはメンバー1名をパートナーに選びゲームに参加。パートナー以外のカードをめぐってユーザー間でバトルを繰り広げるほか、ボスとの戦いなどのミッションをクリアしながら、1000枚以上も用意された多種多様なカードのコンプリートを目指す。ランキング上位9名は4月14日のイベントでメンバーから直接表彰される。
7人は、ゲームのため無数の写真を撮り、イラストも描いたという。徳永千奈美は「カメラ目線だけじゃないいろんな私たちの顔が見られます」とアピール。嗣永は「“ゆるしてニャン”ポーズも出ます。それがゲームで一番の見どころです」と笑顔をふりまいた。
ゲームはこの日、BS‐TBS、アップフロントエージェンシー、プラスディーが「モバゲーオープンプラットフォーム」に提供開始。また、Berryz工房はンビューシングル「Be 元気<成せば成るっ!>」をリリースした。