公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当 尖閣諸島の日本国有化に端を発して反日デモや日本企業の焼き打ちなど日中関係が悪化し、さまざまなところに影響を与えている。
映画界もその例外ではなく、10月20日(土)~28日(日)開催の第25回東京国際映画祭も出品される中国映画のスタッフ・キャストの来日が中止されている。
本社発行の「月刊文化通信ジャーナル10月号」〈文化ライタース〉コーナーでも触れているが、現在数本の日中合作の映画の企画が進行中だ。
松竹は、トニー・レオン主演、黒沢清監督『1905』(プレノンアッシュ=松竹共同配給)の製作を発表している。またこの他、『旅する少女の物語(仮題)』(日本側製作:ステューディオスリー)『101次求婚』(フジテレビジョン)、そして『おしん』等の日中合作映画の企画が進められているが、日中関係の情勢を見ながらの製作となりそうである。
(取締役会長:指田 洋)