東映株式会社:映像プロデューサー
株式会社ULM(ウルム):SNSプロモーションプランナー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における人材育成事業 運営担当②コンテンツ業界に特化した人材育成事業 運営担当③出版・ゲーム事業部マネージャー④コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
【注目!!】株式会社アマゾンラテルナ:ライブビューイング(コンサート・舞台・イベントや映画作品舞台挨拶の映画館への生中継)の制作担当者 元横綱千代の富士の九重親方が1日、受験を控えた高校生たちを激励した。いまだ通算勝ち星歴代一位の記録を誇る“昭和最後の大横綱”は、次代を担う“平成っ子”に力強く「勝」と記した色紙をプレゼント。「受験、頑張ってよ!」と背中をたたいた。
CS放送「ヒストリーチャンネル」が、開局10周年を記念して2月に放送する特集「いま、ニッポンに昭和力」のPR会見。昭和を代表する建造物・東京タワーで行われ、九重親方が昭和を象徴する人物として登場した。
昭和がテーマとあって、九重親方は「美空ひばりさんとはお酒を一緒に飲ませてもらったし、王貞治さんや長嶋茂雄さんとはゴルフをさせてもらった」と往年の日々を懐かしげに回顧。一方で、現代の若者、特に角界の若手日本人力士には苦言。「ハングリーさが薄れてきている。もっと奮起してもらって、一日も早く大関や横綱が出てきてほしいね」と話していた。
「いま、ニッポンに昭和力」は、「メッセージ」「通史」「文化」「インフラ」「企業家」という5つのテーマから“昭和力”を再認識し、閉そく感に包まれた現代日本の鍵を探る。新たに制作したオリジナル5番組を含め、ドキュメンタリーやインタビューなど全18番組のラインナップ。ヒストリーチャンネルで、2月5日より放送。