【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント◎アジア9ヵ国の映像産業と政策の現状、そして課題

世界中のフィルムコミッションと映像技術企業が各地域を広報し、最新技術動向などを紹介するマルチ展覧会、釜山フィルムコミッション(BFC)主催「第10回釜山国際フィルムコミッション&映画産業博覧会」(BIFCOM)と「第3回アジア映像政策フォーラム」(主催:釜山広域市、アジア・フィルムコミッション・ネットワーク〈AFCNet〉/共催:釜山フィルムコミッション/後援:韓国観光公社)が、去る10月9日~11日まで韓国・釜山の海雲台グランドホテル(下写真・左)と海雲台ノボテルアンバサダーホテルで開催された。 (※上写真はフォーラム閉幕式の様子)


9ヵ国49チームが参加したBIFCOMは10月9日午前中に開幕式が行われ、釜山市副市長やオ・ソクグンBFC運営委員長、日本からはジャパン・フィルムコミッション理事長の寺脇研氏らが出席。(下写真・右)


↑写真上はBIFCOM会場内の様子

夜には、姉妹都市であるニュージーランドのオークランドと韓国・釜山市が、映画・映像産業交流と発展を目指し、両都市のフィルムオークランドとBFCの間でMOUを締結した。(写真右)