特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー プレコグ調べによる、週末2日間(6月22~23日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に5作品入り、合計シェアが約42%を占めた。その1本、『バッドボーイズ RIDE OR DIE』が首位(15・0%)。1館あたりの上映回数5・7回、1回あたりの座席数265・5席は、いずれも今週公開作品の最高値。
その他の新作は、『九十歳。何がめでたい』が3位(9・9%)、『映画 おいハンサム!!』が4位(8・5%)、『ザ・ウォッチャーズ』が5位(5・3%)、『朽ちないサクラ』が10位(3・1%)。
2週目『ディア・ファミリー』は8・0ポイント減の10・2%(2位)。1館あたりの上映回数は5・6回→4・8回、1回あたりの座席数は325・3席→217・1席。同じく2週目『ブルー』は、6・5ポイント減の2・3%(12位)とシェアを大幅に減らした。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。