株式会社スカーレット:①制作進行業務②日本語版制作アシスタント
【注目!!】ELECTRO89:映画宣伝/イベント企画
東宝東和株式会社:①宣伝プロデューサー②宣伝アシスタント
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)マネージャー (B)スタッフ (C)業務委託)②出版・ゲーム事業部(管理者)③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)④放送業界向け人材育成事業の事務局サポート業務((A)スタッフ (B)業務委託) プレコグ調べによる、週末2日間(8月15~16日)の「映画館の座席数シェア」表の通りがまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ10内に1本のみとなり、全体的に動きの小さな週となった。
そうした中、4週目『ちいかわ』が先週から2・7ポイント減の20・9%で、2週連続の首位。1館あたりの上映回数は8・0→6・5、1回あたりの座席数は296・8→319・4で推移し、いずれも今週の最高値。
新作は、『オークストリートの異変』が3位(10・0%)、トップ10外で『機動警察パトレイバーEZY File2』が13位(1・5%)。
2週目の作品は、『ミニオンズ&モンスターズ』が4・8ポイント減の8・7%(4位)、『あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。』が2・1ポイント減の7・3%(6位)、『ブルーロック』が3・3ポイント減の5・1%(9位)。
3週目『スパイダーマン』は1・5ポイント減の10・1%(2位)。7週目『トイ・ストーリー5』は1・7ポイント増の8・7%(5位)とシェアを伸ばした。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。