株式会社スカーレット:①制作進行業務②日本語版制作アシスタント
【注目!!】ELECTRO89:映画宣伝/イベント企画
東宝東和株式会社:①宣伝プロデューサー②宣伝アシスタント
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)マネージャー (B)スタッフ (C)業務委託)②出版・ゲーム事業部(管理者)③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)④放送業界向け人材育成事業の事務局サポート業務((A)スタッフ (B)業務委託) プレコグ調べによる、週末2日間(9月19~20日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ1O内に3本入り、合計シェアは39・3%。その1本『踊る大捜査線 N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!』が23・5%で首位。1館あたりの上映回数7・9、1回あたりの座席数278・6は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『映画名探偵プリキュア!不思議な庭と2人の秘密』が3位(9・8%)、『八つ墓村』が5位(6・0%)。
9週目『ちいかわ』は、先週から2・0ポイント増の15・2%(2位)。上映回数は5・2→6・0、座席数は233・2→239・5で推移した。
2週目の作品は、『オデュッセイア』が11・4ポイント減の6・5%(4位)、『ルックバック』が8・2ポイント減の3・4%(8位)。3週目『白鳥とコウモリ』は、3・2ポイント減の4・4%(6位)。復活上映が始まった31週目『超かぐや姫!』は、4・0%(7位)を占めた。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。