株式会社スカーレット:①制作進行業務②日本語版制作アシスタント
【注目!!】ELECTRO89:映画宣伝/イベント企画
東宝東和株式会社:①宣伝プロデューサー②宣伝アシスタント
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)マネージャー (B)スタッフ (C)業務委託)②出版・ゲーム事業部(管理者)③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)④放送業界向け人材育成事業の事務局サポート業務((A)スタッフ (B)業務委託) プレコグ調べによる、週末2日間(10月3~4日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ1O内に4本入り、合計シェアは34・0%。その1本『ディスクロージャー・デイ』が13・6%で首位。1館あたりの上映回数5・0、1回あたりの座席数250・0は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』が3位(10・5%)、『時給三〇〇円の死神』が5位(5・8%)、『ファーストボイス』が8位(4・1%)。
3週目『踊る大捜査線』は、先週から5・1ポイント減の11・6%(2位)。上映回数は5・2→4・6、座席数は297・3→227・0で推移した。
2週目の作品は、『ハート・オブ・ビースト』が3・0ポイント減の5・4%(6位)、『アベンジャーズ』が0・1ポイント減の3・5%(9位)、『マッチング』が5・4ポイント減の3・2%(10位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。