株式会社スカーレット:①制作進行業務②日本語版制作アシスタント
【注目!!】ELECTRO89:映画宣伝/イベント企画
東宝東和株式会社:①宣伝プロデューサー②宣伝アシスタント
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)マネージャー (B)スタッフ (C)業務委託)②出版・ゲーム事業部(管理者)③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)④放送業界向け人材育成事業の事務局サポート業務((A)スタッフ (B)業務委託) プレコグ調べによる、週末2日間(10月10~11日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ1O内に4本入り、合計シェアは45・1%。その1本『バイオハザード』が16・4%で首位を飾った。1館あたりの上映回数6・0、1回あたりの座席数268・1は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『汝、星のごとく』が2位(13・2%)、『DIGGER/ディガー』が3位(10・4%)、『ガールズ&パンツァー 最終章 第5話』が7位(5・1%)。
4週目『踊る大捜査線』は先週から5・8ポイント減の5・8%(6位)。上映回数は4・6→3・5、座席数は227・0→158・2で推移した。
2週目の作品は、『ママがもうこの世界にいなくても』が3・3ポイント減の7・2%(4位)、『ディスクロージャー・デイ』が8・7ポイント減の4・9%(8位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。