株式会社スカーレット:①制作進行業務②日本版制作アシスタント
【注目!!】ELECTRO89:映画宣伝/イベント企画
東宝東和株式会社:①宣伝プロデューサー②宣伝アシスタント
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)マネージャー (B)スタッフ (C)業務委託)②出版・ゲーム事業部(管理者)③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)④放送業界向け人材育成事業の事務局サポート業務((A)スタッフ (B)業務委託) プレコグ調べによる、週末2日間(10月17~18日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作がトップ1O内に4本入り、合計シェアは30・9%。その1本『ストリートファイター/ザ・ムービー』が14・7%で首位。1館あたりの上映回数5・7、1回あたりの座席数270・4は、いずれも今週の最高値。
その他の新作は、『クジラに落ちた男』が5位(6・8%)、『青春ブタ野郎はディアフレンドの夢を見ない』が6位(5・8%)、『mentor』が9位(3・6%)。
先週首位だった2週目『バイオハザード』は、6・3ポイント減の10・1%(2位)。上映回数は6・0→4・7、座席数は268・1→210・7で推移した。
その他の2週目作品は、『汝、星のごとく』が5・9ポイント減の7・3%(4位)、『DIGGER』が5・5ポイント減の4・8%(7位)。
先週4位だった3週目『ママがもうこの世界にいなくても』は、2・2ポイント増の9・4%(3位)。ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。