【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(4月8~9日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
シェアが15%を超える作品はなく、上位10作品の合計は66・3%にとどまった。そんななか、4週目『SING/シング』は1・8ポイント減となり、4週連続で首位を維持した。
公開初週の新作は、『ゴースト・イン・ザ・シェル』が11・2%を獲得し2位に入った。1館あたりの平均上映回数5・5回は調査対象作品中で最高値。
そのほかの新作は、『夜は短し歩けよ乙女』が7位(3・9%)、『映画 きかんしゃトーマス 走れ!世界のなかまたち』が15位(2・0%)、『T2 トレインスポッティング』が16位(2・0%)、『LION/ライオン~25年目のただいま~』が19位(1・6%)となった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。