東映株式会社:映像プロデューサー
【注目!!】ACスタジオ株式会社:MAミキサーまたはMAミキサーアシスタント
公益財団法人ユニジャパン:①東京国際映画祭 出品作品窓口業務【8月~11月末】②東京国際映画祭 海外ゲスト招聘担当業務【8月~11月末】
有限会社キコリ:①宣伝クリエイティブ制作進行②公式サイト、SNS運営③メディアプランナー、広告戦略立案④その他アシスタント業務
株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職 プレコグ調べによる、週末2日間(4月15~16日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は合計で約44%に達し、全体的に動きの大きな週となった。その中で、新作『名探偵コナン から紅の恋歌』が20%を超える高水準をマーク。1館あたりの平均上映回数7・2回、上映1回あたりの平均座席数346・0席は、いずれも対象作品中で最高値だった。
その他の新作は『映画クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ』が2位(12・0%)、『グレートウォール』が6位(4・6%)、『ReLIFE リライフ』が8位(4・4%)となった。
トップ10のうち5作品をアニメが占めた。その合計シェアは全体の約50%に達している。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。