【注目!!】NPO法人メディア・アクセス・サポートセンター:事務局業務全般のアシスタント、映画のバリアフリー版制作補助、普及促進のためのWEB・SNSプロモーション
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
株式会社ギグリーボックス:営業アシスタント プレコグ調べによる、週末2日間(4月22~23日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『美女と野獣』は26・9%に達し、首位となった。1館あたりの平均上映回数9・3回、上映1回あたりの平均座席数284・8席は、いずれも対象作品中で最高値。
その他の新作は、『3月のライオン 後編』が4位(6・5%)、『バーニング・オーシャン』が5位(4・1%)。トップ10外では『劇場版Free!‐Timeless Medley‐絆』が13位(1・6%)に入った。
2週目『名探偵コナン から紅の恋歌』は5・3ポイント減少したものの、15%を超える高水準を維持している。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。