【注目!!】合同会社DMM.com:①宣伝担当②配給営業③実写ドラマ・映画プロデューサー
株式会社プレシディオ:①海外コンテンツ(映画・映像・TVシリーズ)の買付営業②YouTube運営責任者③字幕翻訳ローカライズの責任者
【注目!!】佐々木興業株式会社:番組編成・宣伝業務 ワーナー ブラザース ジャパンがラフォーレミュージアム原宿で開催する展示会「トムとジェリー カートゥーン・カーニバル」のオープニングイベントが11日に同所で行われ、トムジェリ好きのモデル、飯豊まりえと生見愛瑠が登場した。
生見が「小さい時から(トムジェリのアニメを)見ていて、歯医者に行くのが嫌でも、親に『DVD見せてあげるから』と言われて我慢して行った。見ていてハッピーになれる、明るい気持ちになるのが好き」と話すと、飯豊も「小学校1年生から6年間、学校から帰るとカートゥーンネットワークでトムジェリを見ていた。この間全作品が入ったDVD‐BOXを頂いて見返したけど、どれも記憶に残っていて、やっぱり面白い」と、子どもの時からトムジェリに慣れ親しんだエピソードを語った。
また、飯豊は映画『トムとジェリー』(3月19日公開)の日本語吹替版声優も務めており、作品について「実写とアニメがコラボし、新体験、新感覚」とアピール。トムとジェリーについて「お互い大嫌いだけど大好き、みたいな関係。ずっと見ていたくなる2人」と魅力を語った。
同展示会は3月12日から28日まで開催。また、ラフォーレ原宿の25店舗とコラボした限定商品を4月4日まで限定販売する。イベントにはトムとジェリーも駆けつけ、ゲスト2人とともに会場を盛り上げた。