株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ 東映配給『劇場版 ルパンの娘』の完成披露舞台挨拶が27日、東京の豊洲PITで開催され、武内英樹監督、出演の深田恭子、瀬戸康史、渡部篤郎、小沢真珠、栗原類、どんぐり、大貫勇輔、麿赤兒、観月ありさが登壇した。
2019年からドラマ2作品がフジテレビ系列で放送された「ルパンの娘」の劇場版。これが最終章となる。深田は「ルパンの娘」放送以降に出演したドラマ・映画はこのシリーズのみ。「こんなに長く同じメンバーで撮影するのはなかなか無い。居心地がよくて、本当の家族のような気持ち」と作品やメンバーへの思い入れの強さを語った。
同作では、深田演じる三雲華ら泥棒一家が着用する泥棒スーツが見どころの一つ。シリーズ初参加の観月が「ピチピチなので、ロケに行くと恥ずかしい」と照れると、深田もはにかみながら「パート1、2はロケが多かったので、人目に触れないように…。どこからどう見てもおかしいじゃないですか(笑)。渡部さんなんて最初はスタジオ内で歩くのも恥ずかしいと言ってました」と内幕を語った。また、最後には「劇場版を発表できるのは皆さんのおかげ。涙がホロリと出るシーンもあり、スケールアップした『ルパンの娘』になっています」とアピールして締めくくった。
10月15日(金)公開。製作はフジテレビジョン、東映、ホリプロ、講談社、FNS27社。制作プロダクションはシネバザール。