株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(7月2~3日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
上位3作品は洋画となり、合計シェアは45・0%。そうした中、公開初週の新作『バズ・ライトイヤー』が首位(25・0%)。1館あたりの上映回数8・1回、1回あたりの座席数306・3席は、いずれも今週公開作の最高値。
ほかの新作は、『エルヴィス』が3位(8・3%)、『映画 ゆるキャン△』が5位(5・6%)、『映画 バクテン!』が15位(1・4%)、『ブラック・フォン』が17位(1・1%)。
6週目『トップガン』は6・0ポイント減の11・7%(2位)、4週目『ドラゴンボール超』は5・8ポイント減の6・9%(4位)。
2週目の作品は、『ベイビー・ブローカー』が4・7ポイント減の4・2%(6位)、『それいけ!アンパンマン』が2・0ポイント減の3・8%(7位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。