株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ 東映=SPE配給『ヘルドッグス』のジャパンプレミアが16日、豊洲PITで行われ、原田眞人監督、出演の岡田准一、坂口健太郎、松岡茉優、MIYAVI、北村一輝、大竹しのぶが登場した。
深町秋生の小説「ヘルドッグス 地獄の犬たち」(角川文庫/KADOKAWA刊)を映画化したノンストップ・クライムエンタテインメント。登壇者一同は、映画本編のヤクザ組織「東鞘会」の会長・十朱の愛車と同じ白いハマーに乗って会場に現れ、豪華絢爛なレッドカーペットイベントが行われた。ステージに登壇した岡田は「挑戦的で挑発的な映画ができた。監督は狙っていると思うが、好き嫌いは分かれると思う」と作品の魅力を語り、これまでにないダークな役柄となった兼高を演じたことについて「新しい役者人生の1ページになると思いながら撮影した」と、思い入れの強い作品であることを明かした。岡田とバディを組んだ坂口は「凄まじいモノができたと思った。強烈な爆発力が残っている映画になっていると思う」と、ぶっ飛んだ映画の世界観を強調した。
また、原田監督は「岡田くんと坂口くんは映画の中で98%の相性を誇るバディだけど、ここに集まってくれた出演者のみんなはそれ以上の相性。彼らのアンサンブルを楽しんでほしい」と見どころをアピール。最後に岡田は「セクシーさのある、フィルム・ノワールの要素が含まれた作品」と説明し、「皆さんが思っているようなヤクザ映画ではない作品になっている」と仕上がりに自信を覗かせた。9月16日(金)公開。