株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ 東映配給『リボルバー・リリー』の本編完成報告イベントが7月29日(土)に東京・銀座のGINZA SIXで行われ、行定勲監督、出演の綾瀬はるか、長谷川博己、羽村仁成(Go!Go!kids/ジャニーズJr.)、シシド・カフカ、古川琴音、清水尋也、ジェシー(SixTONES)、板尾創路が出席した。
同作は1924年(大正13年)の帝都・東京が舞台であり、イベント会場は当時から営業していた「松坂屋銀座店」の跡地にある商業施設「GINZA SIX」が選ばれた。一行はレトロなクラシック・カー6台で会場に乗りつけ、最後には主演の綾瀬はるかが「MG TD1951年式」に乗車し颯爽と登場。沿道の客からの声援にも手を振って応えた。
その後は、GINZA SIXの屋上にある「GINZA SIXガーデン」で完成報告会が行われ、綾瀬は「去年の今頃クランクインして、猛暑の中スタッフとキャストが全身全霊で挑んだ作品。夏の暑さも吹っ飛ばす、スカッとしたアクションをしているので、ぜひ劇場に見に来てください」とアピールした。
イベント当日も厳しい暑さだったものの、監督・キャストは笑顔で多くのマスコミのサウンドバイツに応じ、綾瀬は印象に残ったアクションシーンの撮影について「全部ですが、特に(清水尋也との)橋の上のアクションは朝方まで撮っていて、色々怪我もして痛かったです(笑)。清水さんも本気で来るので、1秒でも遅れると怪我になるので、集中力と気合で頑張りました」と振り返った。
作品は、長浦京の同名小説(講談社文庫)を映画化するノンストップアクション映画。イベント参加者以外にも、豊川悦司をはじめ、佐藤二朗、吹越満、内田朝陽、板尾創路、橋爪功、石橋蓮司、阿部サダヲ、野村萬斎など豪華メンバーが出演している。8月11日(金・祝)公開。