株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ WOWOWのオリジナルドラマ「白暮のクロニクル」の完成披露試写会が19日、有楽町朝日ホールで開催され、中川和博監督、出演の神山智洋(WEST.)、松井愛莉、竹財輝之助、光石研が登壇した。
原作は「機動警察パトレイバー」など数々の人気作品を生み出している漫画家ゆうきまさみの同名漫画。「週刊スピリッツ」で連載されたミステリー作品で、不老不死の種族“オキナガ”と公務員という異色のコンビが難解な事件に挑む斬新な世界観で人気を博した。神山にとって同作は単独初主演作で、初のWOWOW作品。「主に舞台の演技の仕事をメインにやらせていただいていたが、約4年ぶりの映像作品ということで、お話を伺ったときはとてもうれしかったし、ようやく来たかという気持ちがすごく強かった」と振り返り、アクションへの挑戦については「(役柄は)18歳という設定だが、僕自身の実年齢は30歳。若い時と比べると身体を動かすことが大変になってきた」と苦笑いしつつも、「今回はめちゃくちゃ走っている。18歳の気持ちで走ったが、ちゃんと足がからまるんだなと思って。あとは殺陣っぽいことにも挑戦させていただいて。できることをすべてぶつけた作品」とアピールした。また、本編上映後には主題歌を担当するWEST.がサプライズで登場。主題歌の新曲「FATE」を観客の前で初めて披露し、会場は割れんばかりの大歓声に包まれた。
同作は1話30分以内で見られるWOWOWオリジナルドラマのレーベル「連続ドラマW‐30」の新作として3月1日(金)から放送開始される。