株式会社THEATER GUILD:劇場業務 / 技術職
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙の経験者を重点採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業((A)管理者(B)運営担当)②出版・ゲーム事業部マネージャー③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業 運営担当
日本映画放送株式会社:有料チャンネルの広告営業担当
【注目!!】松竹ブロードキャスティング株式会社:①営業部 営業担当 ②編成スタッフ 「SR サイタマノラッパー」シリーズ第3弾「SR サイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者」(SPOTTED PODUCTIONS配給)が14日に渋谷シネクイントで公開され、初日は2回の上映(舞台挨拶付き)とも立ち見が出る好調なスタートを切った。
当日は、上映直前まで恒例の「SRクルー」と呼ばれる自前の宣伝チームが雨の中、宣伝カー、のぼりを立てたバイク軍団、総勢約30名のチラシ撒き隊で渋谷をジャック。劇場内は従来のシリーズファンに加え、20~30代のカップルやマスコミも詰めかけて大きな盛り上がりを見せた。舞台挨拶には、主要キャスト以下、ヘアメイク、助監督といった裏方、公式ブログの担当者まで総勢24名が登壇。満員の客席に向け謝辞を述べた。
また前日の13日には、公開前夜祭「ラッパーはつらいよ シネクイントまで0・08マイル」が渋谷WWWで行われ、DJダイノジ、mckj、豊満乃風、IKKU(駒木根隆介)の登場後には、希代のポップンポールバンド・住所不定無職と、前作の主役である女子ラッパーチーム・B‐hackがステージに立ち、テーマソングを合唱した。
さらに、入江悠監督、最新作に登場する日光のラップユニット・征夷大SHO‐GUNG、真心ブラザースの桜井秀俊が「SR」から影響を受けて作ったラップユニット・50円玉、本作の主人公MIGHT(奥野瑛太)らも登場し、会場の盛り上がりは最高潮に。最後は全員で代表曲「俺らSHO‐GUNG」を熱唱し、大団円となった。
なお、シネクイントでは4月21日から27日まで、シリーズ3作品やショートフィルム「週末Not yet」を上映する入江監督特集が行われることが決まった。