特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業 (A)マネージャー~(F)業務委託=日英 ②出版・ゲーム事業部(管理者) ③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
グロービジョン株式会社:経営管理/※管理職
【注目!!】独立行政法人国際交流基金:日本映画の上映会や配信、専門家交流事業等の準備・調整業務担当者
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③宣伝プロデューサー 神奈川県出身の歌手・門松みゆきが14日、横浜スタジアムで行われたプロ野球セ・リーグ、横浜DeNAベイスターズ対中日ドラゴンズ戦で初の始球式を務めた。
本試合は、神奈川・静岡エリアを中心に冠婚葬祭事業を展開するメモワールグループの冠試合として開催されたもので、同社のTVCMに出演中の門松が試合前セレモニーの一環として実施された始球式に登場。年齢と同じ背番号33のDeNAのユニフォームに身を包み、緊張しながらマウンドへ。プレイボールの合図とともに大胆なフォームから投げられた一球は惜しくもノーバウンドとはならなかったものの3バウンドで真っすぐにキャッチャーミットへ収まった。投球後、場内から温かい拍手が送られ、門松は満面の笑みで深々と一礼。地元ファンにその健在ぶりをアピールした。
門松は「ご縁があって、地元神奈川県の横浜スタジアムのマウンドに立てたことはとても夢のようで、とても光栄です。感謝の気持ちをボールに込めて投げさせていただきました。歌手人生においても一生忘れられないとても良い経験になりました」と感激。「時間が無い中で練習もしてきたのですが、ノーバウンドができなかったことが唯一悔しいです。でも、歌と一緒で、気持ちは真ん中にストライクを投げたつもりです。今日の経験を活かして、舞台の三冠王を目指して歌に精進したいと思います」と意気込みを述べた。5月27日には新曲「酒、ほろほろ…」(日本コロムビア)を発売する。